訳を伏せて、トルコ語が出てくるかを自己テストします。カードを押すと答えと発音が出ます。「覚えた」の記録はこの端末の中だけに残り、サーバにも第三者にも送りません。スマホでは1枚ずつめくるデッキ表示になります。
間違えた札を先に、足りないぶんは未習得から。同じ日は何度押しても同じ10枚です。
🎉 今日のぶんは全部「覚えた」になりました。
カードを押すと訳と発音が表示されます。もう一度押すと戻ります。
0 / 0 問正解
4択にするには4つ以上必要です。絞り込みを緩めてください。
◯ 正解× 正解は
90 件
Merhaba
こんにちは。
★時間帯を問わず使える。店に入るときの一言は Merhaba で足りる。
Günaydın
おはよう。
İyi akşamlar
こんばんは。
日が暮れたらこちら。朝は「おはよう」の項(Günaydın)。
Nasılsınız?
元気ですか。
İyiyim, teşekkürler
元気です。
⇄ これに答える Nasılsınız? — 元気ですか。
Memnun oldum
はじめまして。
Teşekkürler
Rica ederim
どういたしまして。
⇄ これに答える Teşekkürler — ありがとう。
Hayır, teşekkürler
Lütfen
お願いします。
Özür dilerim
すみません(謝罪)。
ぶつかった程度なら Pardon(パルドン)で足りる。
Pardon
すみません(呼びかけ)。
★店員やウェイターを呼ぶときは Bakar mısınız?(バカル ムスヌズ=見てもらえますか)。こちらのほうが丁寧で、レストランでは定番。
Evet / Hayır
はい/いいえ。
Tamam
Anlamıyorum
わかりません。
Tekrar eder misiniz?
もう一度お願いします。
İngilizce biliyor musunuz?
英語は話せますか。
観光地では通じるが、ローカルな食堂や地方では通じないことが多い。
Yazar mısınız?
書いてもらえますか。
★数字・地名は書いてもらえば済む。ひとつ覚えると詰まらなくなる一文。
Tuvalet nerede?
トイレはどこですか。
モスク併設や公衆トイレは有料(数リラ)。小銭を持っておく。
Hoşça kalın
さようなら。
⇄ 返し Güle güle — (見送る側の)さようなら。
★去る側が Hoşça kalın、残る側が Güle güle と、どちらが去るかで言葉が分かれる。店を出るときはこちらを言い、Güle güle と返ってくる。
Güle güle
相手が言う
(見送る側の)さようなら。
⇄ これに答える Hoşça kalın — さようなら。
★去る側の Hoşça kalın に、残る側がこう返す。店を出るときに聞こえてくるのはこちら。直訳は「笑いながら行け」。
Görüşürüz
また会いましょう。
İyi günler
よい一日を。
★別れ際にも、店に入るあいさつにも使える万能語。
Turistim
観光です。
Beş gün
5日間です。
Otelde kalıyorum
ホテルに泊まります。
Biniş kapısı nerede?
搭乗ゲートはどこですか。
Valizim gelmedi
荷物が出てきません。
pasaport
パスポート。
İstasyon nerede?
駅はどこですか。
トラム・バスの停留所は durak(ドゥラク)。
Bir bilet, lütfen
切符を1枚ください。
★イスタンブールの公共交通は İstanbulkart(イスタンブルカルト)で乗るのが実際。駅の機械で買ってチャージする。
Bu havalimanına gider mi?
これは空港へ行きますか。
Ne kadar sürer?
どのくらいかかりますか。
Burada durur musunuz?
ここで止めてください。
ドルムシュ(乗合ミニバス)では İnecek var(イネジェク ヴァル=降ります)と声を出す。
Taksimetreyi açar mısınız?
メーターでお願いします。
★イスタンブールのタクシーはメーター使用が義務。動かさない運転手もいるので、出発時に確認する。アプリ(BiTaksi / Uber)を使うほうが確実。
bilet
切符。
Rezervasyonum var
予約しています。
Çıkış yapmak istiyorum
チェックアウトをお願いします。
Wi-Fi şifresi nedir?
Wi-Fiのパスワードを教えてください。
Kahvaltı saat kaçta?
朝食は何時ですか。
★トルコの朝食(kahvaltı)はチーズ・オリーブ・パン・卵が並ぶ名物。ホテル選びで kahvaltı dahil(朝食込み)は要チェック。
Valizimi bırakabilir miyim?
荷物を預かってもらえますか。
anahtar
鍵。
İki kişi
2人です。
⇄ これに答える Kaç kişi? — 何名様ですか?
… alabilir miyim?
〜がほしいのですが。
★注文や依頼の万能の型。ほしい物の名前を前に置くだけで成立する(Su alabilir miyim?=お水をもらえますか)。
Bundan, lütfen
Ne tavsiye edersiniz?
おすすめは何ですか。
Acısız olsun
辛くしないでください。
acı=辛い。南東部の料理(ケバブ類)は辛いものがある。
Alerjim var
食物アレルギーがあります。
⚠ ★命に関わるアレルギーはこの一文に頼らない。トルコ語で書いたアレルギーカードを用意して見せる。落花生=yer fıstığı、ナッツ類=kuruyemiş、甲殻類=kabuklu deniz ürünleri、卵=yumurta、乳製品=süt ürünleri、小麦=buğday。★トルコ料理はナッツ(ピスタチオ=fıstık)とヨーグルトを多用する。
Paket olsun
持ち帰りでお願いします。
⇄ これに答える Burada mı paket mi? — 店内ですか、持ち帰りですか?
Hesap, lütfen
お会計をお願いします。
Su, lütfen
Çok lezzetli
おいしいです。
★作った人への最高の褒め言葉は Elinize sağlık(エリニゼ サールク=あなたの手に健康を)。食堂で言うと確実に喜ばれる。
Şerefe!
乾杯。
şeref=名誉。
Ne kadar?
いくらですか。
bir / iki / üç / dört / beş
1〜5。
altı / yedi / sekiz / dokuz / on
6〜10。
yüz / bin
100/1000。
数の組み立ては規則的(250=iki yüz elli)。聞き取れなければ書いてもらう。
Yüz lira
相手が言う
(例)100リラです。
⇄ これに答える Ne kadar? — いくらですか。
Çok pahalı
高すぎます。
İndirim yapar mısınız?
少し安くなりませんか。
★グランドバザールでは値段交渉が前提。最初の言い値では買わない。スーパーや定価の店では言わない。
Kart geçiyor mu?
カードは使えますか。
Sadece bakıyorum
見ているだけです。
★バザールを歩くなら必須の一言。
Çay ister misiniz?
相手が言う
お茶はいかがですか?
★店やバザールではチャイ(紅茶)を勧められる。受けても買う義務はなく、断るなら Hayır, teşekkürler。トルコの商談と社交はチャイと共に進む。
Deneyebilir miyim?
試着してもいいですか。
poşet
袋。
İmdat!
助けてください。
Polis çağırın
警察を呼んでください。
Doktora ihtiyacım var
医者に診てほしいです。
Kendimi iyi hissetmiyorum
具合が悪いです。
Cüzdanım çalındı
財布を盗まれました。
çalındı=盗まれた。警察の被害届は保険請求に必要。
Kayboldum
道に迷いました。
Burası ağrıyor
ここが痛いです。
指で示しながら言う。
Eczane nerede?
薬局はどこですか。
赤い E の看板が目印。夜間・休日の当番薬局は nöbetçi eczane(ノベッチ エジザーネ)。
hastane
病院。
Japonya'dan geliyorum
日本から来ました。
日本人だと伝えると Japon?(ジャポン?)と歓迎されることが多い。
Adım …
私は◯◯といいます。
İlk kez geliyorum
ここは初めてです。
Burası çok güzel
すてきなところですね。
güzel(美しい)は人にも物にも景色にも使える万能の褒め言葉。
Fotoğraf çeker misiniz?
写真を撮ってもらえますか。
Kaç kişi?
相手が言う
何名様ですか?
⇄ 返し İki kişi — 2人です。
Ne içersiniz?
相手が言う
お飲み物は?
Ne alırsınız?
相手が言う
ご注文はお決まりですか?
Nakit mi kart mı?
相手が言う
現金ですか、カードですか?
Poşet ister misiniz?
相手が言う
袋は要りますか?
Pasaportunuz, lütfen
相手が言う
パスポートをお願いします。
Kaç gece?
相手が言う
何泊ですか?
Nereye?
相手が言う
どちらまで?
Çantanızı açar mısınız?
相手が言う
かばんを開けてください。
⇄ 返し Tamam — わかりました。
Burada mı paket mi?
相手が言う
店内ですか、持ち帰りですか?
この条件のフレーズはありません。レベルか場面を変えてみてください。
間違えたものは場面別フレーズ集で注記まで読むと定着します。